2018年11月 9日 (金)

REAR42号「透明なまなざし、蒸留する手」

REAR42号

2018年10月31日発行 本体600円
ISBN978-4-907210-42-7

○特集【透明なまなざし、蒸留する手】

・佐藤慶次郎 中学生のように純粋だった求道者  対談:高橋アキ+石川喜一
・初女さんの手  高橋昌紀
・なすの切り口にみる、知識と経験  山城大督
・蒸留所を訪ねて  志水 佑
・豊穣なる時  半田滋男
・渡辺好明先生「zeit / LICHTE 光ではかられた時」  岩間 賢
・蝦蟇屋敷のお引越し  青木野枝
・とてもスズメには追いつけない 西江雅之インタビュー  港 千尋
・栗本百合子の作品をめぐる覚書  石崎勝基
・栗本百合子さんを追悼して  D.D.(今村 哲/染谷亜里可)
・栗本百合子―とどめた3つの空間  タン・ルイ
・栗本さん  木村充伯
・ちゃんとした作品  杉山健司
・栗本さんの地層―y.aの場合  浅田泰子
・Photo Essay  怡土鉄夫

【批評】
・ポスト―もの派―以降は終わらない? 彫刻論の連続と展開   土方浦歌
・ピエール・シェフェール――ミュジック・コンクレートへの道(その3)  水野みか子
・版画の景色 現代版画センターの軌跡  栗田秀法
・『寿歌』の描く核戦争後の世界は「未来の記憶」と言えるだろうか  海上宏美
・追悼・藤枝晃雄 冷笑と福音のテーブル――藤枝批評を保全した「語り」の領域  上田高弘

【レビュー】
・モダニストの日本美―石元泰博「桂」の系譜  川島智生
・ビルディング・ロマンス―現代譚を紡ぐ  熊谷充紘
・織り目の在りか 現代美術 in 一宮/尾州の起点/尾州の起点(み)  野田路子
・真島直子 地ごく楽  光田ゆり
・発光体としての絵画  長谷川利行展 ―藝術に生き、雑踏に死す―  天野一夫
・開館40周年記念企画展「瀬戸陶芸の黎明―創作の源流を辿って―」  井上隆生
・驚異の超絶技巧! 明治工芸から現代アートへ  坂上しのぶ
・セシル・アンドリュ "DÉ-COMPRESSION"  高見翔子
・鏡と穴―彫刻と写真の界面 vol.6 柄澤健介  近藤亮介
・加藤訓子(パーカッション)×平山素子(ダンス)『DOPE』  亀田恵子
・展覧会のパンフォーカスとアウトフォーカス  写真的曖昧  木村絵理子
・フジイフランソワ展 はなから さらさら きにならぬ  原 舞子
・齊藤大二「Color and form」  今泉岳大
・田中藍衣|長田沙央梨 明るいアイロニー  副田一穂
・あいちトリエンナーレ大学連携プロジェクト 批評する身体:メディアと社会と表現と  浅井雅弘
・花と蛞蝓 今村 文 展  千葉真智子
・青田真也 よりそうかたち  江上ゆか
・小松浩子「限界非効用」  楠本亜紀
・池奈千江 remind  鈴木俊晴
・ふるかはひでたか ~医薬経済の表紙絵~  安井海洋
・吉田葵個展 in line with  貴家映子
・加藤英人展  高橋秀治
・小栗沙弥子「RECENT WORKS」  西田雅希
・池田巖 ―意識の乖離―  三井知行
・開廊20周年記念〈第5弾〉 小澤香織展「entangled world」  可児光生
・鈴木雅明「複数から成るもの」  和歌由花
・鈴木優作「Invisible man」  鈴木敏春

○トピックス

○バックナンバー
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2018年4月 5日 (木)

REAR41号「追悼:大きな岩田信市」

REAR41号

2018年3月31日発行 本体600円
ISBN978-4-907210-41-0

○特集【追悼:大きな岩田信市】

・岩田信市的世界 大須事件、ゼロ次元、ゴミ裁判、ロック歌舞伎  三頭谷鷹史
・「岩田信市追悼行為」  西島一洋
・「大衆・雑民」というかたち  村田大輔
・美術批評家としての岩田信市――桑山忠明、岸本清子を対象に  筒井宏樹
・芸術家岩田信市と僕  山田彊一
・画家・岩田信市の復権を  森本悟郎
・反体制の人  鈴木敏春
・岩田信市さんとの思い出:HRCは騙すから嫌いだ  山田 諭
・原 智彦が語る―「平凡」の達人:岩田信市  インタビュー:原 智彦
・色のひとつ足らぬ革命 「レインボー市長選」に見る異世代の共闘と断絶  黒ダライ児
・移行期の岩田信市  石崎 尚
・喧騒のなかへ―岩田信市への応答  細谷修平
・豪放にして繊細・岩田信市  かわなかのぶひろ
・大真面目に遊んだ演劇人  安住恭子
・見果てぬ「ユートピア国株式会社」の夢を見る――岩田信市さんをしのび、スーパー一座の四季を回顧する  鎌田大資
・岩田信市さんの演出美学と補綴の力  児玉道久
・スーパー一座と岩田さん 大須オペラの思い出  古川隆一
・岩田さんとの思い出(岩田信市氏を偲んで)  森田太朗
・再録『C&D』第95号 1992年 対談・消費される演劇  岩田信市×天野天街
・反逆のロマンチスト岩田さん  二村利之
・岩田信市さんと見世物学会  真島直子
・哀悼・岩田信市―思い出の記  福田久美子
・大須の地熱発電者 岩田信市  馬場駿吉
・それでも岩田さんは大きい~独断と偏見と偏狭の男と呼ばれて~  高橋綾子
・[岩田信市文献リスト]  筒井宏樹+高橋綾子
・「旨いぞ、食え」――父・岩田信市のこと  岩田幸昌
・岩田信市[年譜]  高橋綾子

【批評】
・ピエール・シェフェール――ミュジック・コンクレートへの道(その2)  水野みか子
・「表現できないもの」――毒霧と美術のポリティクス  漆 麟
・写真の考古学 イェジィ・レフチンスキを巡って アルケオロジー/アーカイヴ/モンタージュ  楠本亜紀
・マゾヒスムの実験場  石川卓磨
・「北アルプス国際芸術祭」2017  天野一夫
・映画館は、映画の揺籃 伏原健之『人生フルーツ』  越後谷卓司

【レビュー】
・遠藤利克展―聖性の考古学  秋田美緖
・奈良美智 for better or worse  副田一穂
・杉戸洋 とんぼ と のりしろ Hiroshi Sugito module or lacuna  久保田有寿
・戸谷成雄―現れる彫刻  大澤慶久
・コスモス・フィールズ・フォーエバー 遠くからでも見える人―森北伸 展 絵画と彫刻  奥脇嵩大
・篠原有司男展 ギュウちゃん、"前衛の道"爆走60年  都筑正敏
・開館35周年記念II テオ・ヤンセン展 人工生命体、上陸!  秋庭史典
・ニッポンの写実 そっくりの魔力  土生和彦
・やっとかめ文化祭 少年王者舘『人工恋愛双曲線』 原作:小酒井不木/脚色・演出:天野天街  うにたもみいち
・バットシェバ舞踊団/オハッド・ナハリン『LAST WORK - ラスト・ワーク』  上池直美
・開館15周年記念展 1964 証言―現代国際陶芸展の衝撃  村山 閑
・ディアスポラ・ナウ!~故郷(ワタン)をめぐる現代美術  山内舞子
・森 千裕―omoide in my head  西川美穂子
・岸本清子展 -RETROSPECTIVE-  鈴木俊晴
・いくつかの岐路―所有について  今泉岳大
・ARKO2017 水野里奈  栗田秀法
・石田典子展 窓のむこうがわ  奥村綾乃
・片目/野村和弘展  浅野泰子
・Nao Kawano Fujii “FLASHBACK”  竹葉 丈
・名古屋市民芸術祭2017主催企画展「だいだい マーマレードの旅」  田中由紀子
・ジャンボスズキ「僕のピチリェートカ」/長瀬崇裕「幾年後もおぼえ書き」  千葉真智子
・場|BA/波止場vol.12 シマガハラ2004-2017 / 岩名泰岳/加藤巧「Clock Works」  増田千恵
・時空散歩―見えないはずの光景を 小島久弥 尾野訓大 田中里奈  貴家映子
・鵜飼聡子「something like that」  山本さつき
・第22回アートフィルム・フェスティバル  伏木 啓
・武藤江美奈 展  山本さつき
・前橋瞳「深淵にて」  中村史子

〇トピックス

〇バックナンバー

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2018年3月22日 (木)

取り扱い書店/ミュージアムショップ/ギャラリー

『REAR』は、下記の一般書店、ミュージアムショップ、ギャラリーなどで販売しています。(2018年3月現在)
取り扱い希望の書店様は、ツバメ出版流通株式会社までお問い合わせください。

ツバメ出版流通株式会社
http://tsubamebook.com/


○全国
・丸善・ジュンク堂各店で取り扱い可能(一部店舗を除く)


○北海道・東北地方
・カネイリミュージアムショップ6(せんだいメディアテーク1F)(宮城県仙台市)
・あゆみブックス仙台一番町店(宮城県仙台市)


○関東地方
・ナディッフ(東京都渋谷区恵比寿)※(バックナンバーあり)
・BankART(神奈川県横浜市)
・蒼穹舎(東京都新宿区)
・Photographer's Gallery(東京都新宿区)
・水戸芸術館ミュージアムショップ(茨城県水戸市)
・3331 Arts Chiyoda(東京都千代田区)
・東京堂書店(東京都千代田区)
・ブックギャラリーポポタム(東京都豊島区)
・古書ほうろう(東京都文京区)
・B&B(東京都世田谷区)
・2手舎(東京都世田谷区)
・青山BC 本店
・青山BC 六本木店
・あゆみブックス小石川店
・紀伊國屋書店 新宿本店
・紀伊國屋書店 新宿南店
・三省堂書店 神保町本店
・東大生協駒場店
・ブックファースト渋谷文化村通り店
・ブックファースト新宿店
・八重洲ブックセンター本店
・リブロ 渋谷店
・リブロ 吉祥寺店
・TAV BOOKS(TAV GALLERY内書店)(東京都杉並区)
・Title(東京都杉並区)
・柏林社(東京都文京区)
・オリオン書房ルミネ立川店(東京都立川市)
・オリオン書房パピルス店(グランデュオ内)(東京都立川市)
・オリオン書房ノルテ店(東京都立川市)
・smokebooks(千葉県船橋市/東京都江東区)

◇長野県
・平安堂 長野本店(長野県長野市)

◇新潟県
・英進堂書店(新潟県新津市)


○東海地方
◇愛知県

・ちくさ正文館本店(名古屋市千種区)※(バックナンバーあり)
・豊田市美術館ミュージアムショップ(豊田市)
・イサムアートオフィス(名古屋市守山区町北)
・ウエストベスギャラリーコヅカ(名古屋市中村区名駅)
・ガレリア フィナルテ(名古屋市中区大須)
・ケンジタキギャラリー(名古屋市中区栄)
・ギャラリーHAM(名古屋市千種区内山)
・See Saw gallery+hibit(名古屋市瑞穂区密柑山町)
・アインソフディスパッチ(名古屋市西区那古野)
・リブロ 名古屋店
・ギャラリーサンセリテ(豊橋市)
・ms (masayoshi Suzuki) gallery (岡崎市)
・愛知県立芸術大学生協(長久手市)
・七五書店(名古屋市瑞穂区)
・名古屋大学生協南部店

◇岐阜県
・ギャラリーキャプション(岐阜市玉姓町)
・なうふ現代(岐阜市夕陽丘)
・ギャラリーパスワールド(岐阜市粟矢田町)
・多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス(多治見市本町)

◇静岡県
・IZU PHOTO MUSEUM ミュージアムショップ NOHARA(静岡県長泉町)
・戸田書店 静岡本店


○北陸地方

・金沢21世紀美術館ミュージアムショップ(金沢市)(石川県金沢市)
・日の出屋(福井県芦原市)


○関西地方
・カロ ブックショップ アンド カフェ(大阪府大阪市)
・スタンダードブックストアあべの(Hoop内)(大阪府大阪市)
・国立国際美術館ミュージアムショップ(大阪府大阪市)
・京都大学生協ショップルネ(京都府京都市)
・ホホホ座(京都府京都市)
・MEDIA SHOP(京都府京都市)


○九州・沖縄地方
・カモシカ書店(大分県大分市)
・長崎書店(熊本県熊本市)


○その他、各インターネット書店

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2017年10月18日 (水)

REAR40号「万博から国際芸術祭へ ―あいち発/あいち脱/あいち超―」」

REAR40号

2017年10月18日発行 本体600円
ISBN978-4-907210-40-3

○特集【万博から国際芸術祭へ ―あいち発/あいち脱/あいち超―】

・芸術監督が振り返る「あいちトリエンナーレ」  鼎談:建畠 晢×五十嵐太郎×港 千尋
・アート・イベントと地域戦略  尾関利勝
・万博以降のまちづくり  古橋敬一
・あいちの10年:都市と会場  武藤 隆
・あいちと事務局とわたし  清澤暁子
・愛知でアートの仕事をする  内藤美和
・あいちの10年:まちをアートでひらく  吉田有里
・はじまりとつづき  工藤千愛子
・アート格差があるのではないか  海上宏美
・決定的なアートの体験へ  大島寛之
・映画館から遠く離れて  大橋雅之
・隣の愛知へ  金井 直
・ヨソ者による中京圏この10年  三井知行
・「観る・つくる」を超えて―新しい出会いのためのアートエデュケーション  フジマツ
・あいちの10年:2005-2016:現代音楽とプロデュース  水野みか子
・あいちの音楽・パフォーミングアーツをめぐる状況  寺井尚行
・夢中の先に見えたもの  天野めぐみ
・あいちの10年:あいちトリエンナーレと国際展  飯田志保子
・アートと文化人類学―あいちトリエンナーレ2016から―  佐々木重洋
・ラウラの鳥―アートイベントの10年  黒野有一郎
・美術館の現状と課題:あいちの場合  栗田秀法
・新聞メディアの現場から見たこの十年  井上昇治
・トリエンナーレって、何か目指すものなの?  ボギー鈴木
・ブランディングとしての国際展――あいちモデルと未来の観客  対談:拝戸雅彦×藤川 哲
・作家アンケート  青田真也/阿部大介/今村 哲/大﨑のぶゆき/小栗沙弥子/加藤マンヤ/城戸 保/久米亮子/斉と公平太/佐藤克久/杉戸 洋/鈴木孝幸/染谷亜里可/髙橋伸行/田島秀彦/徳重道朗/登山博文/櫃田珠実/文谷有佳里/山城大督/山本富章/吉本作次/米山より子/渡辺泰幸

【批評】
・抽象と具体  尾崎信一郎
・ピエール・シェフェール――ミュジック・コンクレートへの道  水野みか子
・サイエンス・フィクションのヴィジョンに関する覚書:ロンドン・バービカンのSF展  奥畑 豊
・〈追悼〉日本実験映画史における松本俊夫  阪本裕文

【レビュー】
・MAT Exhibition vol. 5 絵画の何か Part2  塩津青夏
・異郷のモダニズム 満州写真全史  若山満大
・ローザス2017に共振する ローザス『ファーズ―FASE』/ローザス&イクトゥス『時の渦―Vortex Temporum』  天野一夫
・スタンディング・ポイントI 「寺内曜子」展/ 「寺内曜子の赤と青」  児島 薫
・Drawing Life/加藤K・栗木清美・松村かおり  西田雅希
・IAMAS ARTIST FILE #05 前林明次「場所をつくる旅」  高橋綾子
・平成28年度学校連携展「上諏訪中学校+源馬菜穂 ―わたしの風景―」  田中由紀子
・APMoA Project, ARCH vol. 20 梅津庸一「未遂の花粉」/波止場 vol.9 梅津庸一×佐藤克久「ネオ受験絵画とモダンフラジャイルペインティングにみる日本の現代美術家の苦悩」/パープルームのオプティカルファサード/パープルーム予備校生のゲル/梅津庸一展「病気になった絵画、あるいは在宅介護と恋模様」  鈴木俊晴
・名古屋市東山動植物園開園80周年記念事業 中村裕太 タイル植物園 熱帯植物の観察術  貴家映子
・アーティストインレジデンス「まちとsynergism」成果展  中村史子
・髙木大地 Narrative Grids/髙木大地 Pattern, Quiet, Repeat, Simple  林 卓行
・山下拓也個展「YEBISU ART LABO」  副田一穂
・清須ゆかりの作家 黒蕨壮彫刻展 木によるリアリティと情念  高橋秀治
・彫刻のアロンジェ―物理的限界を超えて  石崎 尚
・「小野冬黄|展開」/「ぺパクラ展」  横山由季子
・平川祐樹 “Shadow of Film”  越後谷卓司
・不可視のかたち 豊嶋康子  豊嶋康子展  服部浩之
・名古屋造形大学主催展覧会「black, color」  野中祐美子

○トピックス

○バックナンバー

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2017年5月12日 (金)

バックナンバーフェア開催

リア制作室の事務所移転を記念して、バックナンバーフェアを開催しています。
3冊組で 800円もしくは1000円と大変お得なセットです。
編集部からみなさまへ、日頃のご愛顧に感謝を込めてお届けします!この機会にぜひお求めください。


●セット内容

・Aセット:芸術に何ができるか?  1000 円(税・送料込)
no.3「矛/盾 芸術に何ができるか?」
no.31「震災とミュージアム」
no.36「2015 戦争を視る」

・Bセット:絵・版・写真  800 円(税・送料込)
no.8「うつす考―拡大する「版」機能」
no.14「再発見:名古屋の写真史」
no.17「中部発 異端画家の命脈」

・Cセット:ローカル/グローバル  800 円(税・送料込)
no.9「愛知万博をアートで楽しむ」
no.12「アートにおける"アジア"」
no.30「名古屋の画廊史」

・Dセット:ことばと本  1000 円(税・送料込)
no.13「惑う批評メディアの今」
no.32「本をとどける」
no.37「詩歌句のしかく」

・Eセット:ひと─芸術─劇場  1000 円(税・送料込)
no.22「必須芸術宣言。」
no.28「劇場はだれのもの?」
no.35「主題としての〈こども〉」


●お申し込み・お振り込み方法

1 郵便局で[郵便振替]の用紙を用いてください
2 〈口座番号〉に「00810-0-20669」とご記入ください
3 〈加入者名〉には「リア制作室」とご記入ください
4 〈送金人住所氏名〉に、送付先ご住所とお名前をご記入ください
5 〈通信欄〉に、ご希望のセット名を明記してください[例:A セット]
* 大変恐縮ですが、お振り込み手数料はご負担くださいますようお願いいたします
* 入金確認に一週間ほど要します。お急ぎの際はrear2002@gmail.comまでお問い合わせください

「2017_backnumber_fair_w.pdf」をダウンロード

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2017年4月11日 (火)

REAR39号「アーカイヴは可能か?] 

REAR39号

2017年4月20日発行 本体450円
ISBN978-4-907210-39-7

残部僅少(2018年3月現在)

○特集「アーカイヴは可能か?」

・ウソやけどホンマ!?「アーカイブは不可能です。」  インタビュー:森村泰昌×聞き手:加須屋明子
・アーキビストになりそこねた話  富井玲子
・文化政策としてのアーカイブ ―周回遅れからの逆転のために―  太下義之
・「著作権の壁」をどう超えるか?―アーカイブと法的な課題の解決―  福井健策
・美術史とアーカイヴ あるいは「記憶の場」としての  平芳幸浩
・博物館学とアート・アーカイブズ  栗田秀法
・収集アーカイブズと戦後美術関係資料 ―日本の美術館の現状をめぐって―  谷口英理
・カタログ・レゾネとアート・アーカイヴ  渡部葉子
・美術展とアーカイヴ ―主に使う立場から  平瀬礼太
・資料の原野を愚直に進むこと  橋本 梓
・横尾忠則現代美術館のアーカイブルームについて  山本淳夫
・荒川修作のアーカイヴは可能か?  本間桃世
・実験映画・個人映画、ビデオアートのアーカイビングについて  阪本裕文
・実験映画/ビデオ・アート作品アーカイヴの現状と課題  越後谷卓司
・舞踊芸術のアーカイブの現在 室伏鴻アーカイブ等を例に  今野真理子
・そしてアーカイヴは続く  鏑木あづさ
・関連機関と事例紹介

【批評】
・めぐり逢ふ陰影―写真家・村井修が捉えた「時空」―  高橋綾子
・ファン・デ・ナゴヤはどこにある? その意義と課題について  鈴木俊晴
・使い勝手のよい地図――「ボリス・グロイス入門編」報告  副田一穂
・島田章三さんの思い出  木本文平

【レビュー】
・Assembridge NAGOYA 2016 現代美術展「パノラマ庭園 ―動的生態系にしるす―」  能勢陽子
・愛知芸文フェス「ON-MYAKU 2016 -see/do/be tone-」  水野みか子
・杉戸洋―こっぱとあまつぶ  堀 元彰
・吉村順三に沿って 創立50周年記念展示「芸術は森からはじまる」  天野一夫
・人が大地と出会うとき  花里麻理
・しりあがり寿の現代美術 回・転・展  イトウユウ
・朗読劇「ホタラ綺譚余滴」  町田恵美
・榊原澄人 永遠の変身譚  越後谷卓司
・Art Obulist 2016「急げ!ゆっくり」  可児光生
・山本富章展 創造の原点から色斑空間へ  江本菜穂子
・アルバレス・ブラボ写真展―メキシコ、静かなる光と時  楠本亜紀
・コレクション企画「日本で洋画、どこまで洋画?―高橋由一から現代画家まで」  浅野泰子
・愛知芸術文化センター・愛知県美術館オリジナル映像作品第25作 田村友一郎『アポロンの背中』  平野勇治
・下道基行展―風景に耳を澄ますこと  高嶋雄一郎
・佐藤克久「何かは何か」  神山亮子
・白川昌生・小田原のどか「彫刻の問題」展  阿部美里
・ナゴコン「シールェ/scire」  上池直美
・セシル・アンドリュ DÉ-CONSTRUCTION  森本悟郎
・リトグラフ:軽くもあり重くもある  栗田秀法
・中川運河リミコライン・アートプロジェクト2016 松重閘門×オーパーツ/淺野健一  田中瑞穂
・設楽知昭新作展「瞼 まぶた」  塩津青夏
・寺田就子展「OPERA RED」  松田 愛
・ダニエラ・ホーフェラー 来日特別展「イメージの時差」  貴家映子
・富永敏博 “Attack of the Sol”  吉田有里
・倉地比沙支展  山脇一夫
・伊藤正人個展「花摘みのゆびさきが羽」  高見翔子
・喜好  和歌由花
・光のあとで描かれるもの 田中翔貴展  鳥羽都子
・ポジション2017 河村るみ 介(かい)―生と死のあいだ  海上宏美
・14人の造形展  高橋秀治
・浅井雅弘 個展「Delayed choice Photograph」  笠木日南子
・蜘蛛の糸 クモがつむぐ美の系譜―江戸から現代へ  金井 直

○トピックス

○バックナンバー

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2016年12月 2日 (金)

「リア38号」よりお知らせ

いつも芸術批評誌「REAR(リア)」に関心をお寄せいただきまして、ありがとうございます。
38号では〈障害と創造―当事者として向きあうために―〉と題して特集を編みました。
そこで、執筆や協力いただいた皆様のご厚意で、視覚障害や肢体不自由などの理由で必要とされる方に、本文テキストデータを提供させていただきます。

rear2002[アットマーク]gmail.com
上記アドレスに「お名前」と「必要とされる理由」を記してご連絡ください。
折り返し、下記のテキストデータをメールにてお送りいたします。
なお、原稿に付された図表や画像、巻末年表は含まれません。
提供の趣旨をご理解いただき、ご活用いただけますと幸いです。


○REAR38号特集「障害と創造――当事者として向きあうために――」
・当事者研究への招待  熊谷晋一郎
・障害と創造をめぐって  対談:立岩真也×広瀬浩二郎
・障がい者の創作行為を個人モデル化しないために  服部 正
・アール・ブリュットの先へ―「社会包摂」を手がかりに  長津結一郎
・愛知の障害者アート  鈴木敏春
・八幡学園の山下清と沼祐一  三頭谷鷹史
・狂気がかたちを成すとき―二〇世紀初頭の芸術と図式的表現―  松井裕美
・デュビュッフェとアール・ブリュット、そして日本の受容  近藤由紀
・アドルフ・ヴェルフリの作品とその受容  笠木日南子
・「みんなの森のフム・ドキ・ワイ2016」平成27年度芸術選奨受賞者トーク  日比野克彦×廣川麻子
・アーツ前橋の取り組み「表現の森 協働としてのアート」 前橋市内で行ったプロジェクトを中心に  今井 朋
・ポパイとたけしを訪ねて―認定NPO法人ポパイ(名古屋)と認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(浜松)の挑戦―  高橋綾子
・2020年を蹴っ飛ばせ!!!  櫛野展正

芸術批評誌「REAR」38号 2016年11月20日発行 本体450円 ISBN978-4-907210-38-0
※本誌の取り扱いショップは、こちらをご参照ください。

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2016年11月 1日 (火)

REAR38号「障害と創造――当事者として向きあうために――」 在庫なし

REAR38号

2016年11月20日発行 本体450円
ISBN978-4-907210-38-0

版元在庫なし(2018年3月現在)/お近くの書店にお問い合わせください

○特集「障害と創造――当事者として向きあうために――」

・当事者研究への招待  熊谷晋一郎
・障害と創造をめぐって  対談:立岩真也×広瀬浩二郎
・障がい者の創作行為を個人モデル化しないために  服部 正
・アール・ブリュットの先へ――「社会包摂」を手がかりに  長津結一郎
・愛知の障害者アート  鈴木敏春
・八幡学園の山下清と沼祐一  三頭谷鷹史
・狂気がかたちを成すとき―二〇世紀初頭の芸術と図式的表現―  松井裕美
・デュビュッフェとアール・ブリュット、そして日本の受容  近藤由紀
・アドルフ・ヴェルフリの作品とその受容  笠木日南子
・「みんなの森 ぎふメディアコスモス」開館1周年記念イベント
 「みんなの森のフム・ドキ・ワイ2016」平成27年度芸術選奨受賞者トーク  日比野克彦×廣川麻子
・アーツ前橋の取り組み「表現の森 協働としてのアート」 前橋市内で行ったプロジェクトを中心に  今井 朋
・インタビュー&レポート ポパイとたけしを訪ねて
―認定NPO法人ポパイ(名古屋)と認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(浜松)の挑戦―  高橋綾子
・2020年を蹴っ飛ばせ!!!  櫛野展正
・参考年表―「障害と創造」をめぐる関連事項―

【批評】
・「不良債権」かもしれない美術をめぐって 美術評論家連盟シンポジウム「美術と表現の自由」を終えて  土屋誠一
・「1945年±5年」展の経緯について  出原 均
・コラボレーションの未来―平成絵巻「方丈記」を巡って―  宮田徹也
・人工知能美学芸術研究会の発足  村田早苗
・似ていることと違うこと 向こうの穴、終わらない生起と生成  千葉真智子

【レビュー】
・生誕130年記念 藤田嗣治展 東と西を結ぶ絵画  中野 悠
・開館・多治見市モザイクタイルミュージアム  大長智広
・Noism 劇的舞踊 vol.3『ラ・バヤデール―幻の国』  亀田恵子
・宮嶋政穂展 幻惑の空間  石崎勝基
・MAT Exhibition vol.4「ほったまるびより―O JUNと吉開菜央」  増田千恵
・ART & Science  秋庭史典
・木村充伯展 - We Mammals  鈴木俊晴
・川見俊 新作展  西山恒彦
・鷲尾友公のWILD THINGS  家原利明
・LIFE IS BEAUTIFUL  副田一穂
・ヒヤシンスと少年 谷口緑猫の軌跡  長谷川新
・Paintings: 03(遠藤俊治 源馬菜穂)  喜田早菜江
・神田京子 個展  山本さつき
・池垣タダヒコ展  三井知行
・奇妙な懐かしさ:荒川修作の絵画と版画 荒川修作展 SHUSAKU ARAKAWA  山田 諭
・ギャラリー矢田パートナーシップ〈Next〉#4―見えないものをみる力―  栗田秀法
・夏の特別展「大橋裕之と蒲郡」/「大橋裕之と蒲郡B面」  森竹 舞
・土の冒険のぼうけん Magical Miracle Ceramic  天野一夫
・姿なきルームメイトは、平川ヒロと繋がり得るのか? 平川ヒロ展―渡渉とともに分断する―  木村絵理子

○トピックス

○バックナンバー

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2016年6月12日 (日)

REAR37号「詩歌句のしかく」

REAR37号

2016年6月25日発行 本体450円
ISBN978-4-907210-37-3

在庫あり(2016年10月現在)

○特集「詩歌句のしかく」
・恒常性を引き上げる―手と眼と歌  インタビュー:吉増剛造
・ちょうど良い詩がちょうど良い媒体に発見されていない  阿部嘉昭
・いま、叙事詩は可能か?  建畠 晢
・一九二九年の「言葉」と「イメージ」  速水 豊
・詩画論の余白に――西脇順三郎、瀧口修造、飯田善國  野田吉郎
・西脇順三郎断章  天野一夫
・記号とイメージ、そして言語  高島直之
・北園克衛の詩と像について  野田尚稔
・パンくず、涙、斜めからの光、もしくは詩的実体としての美術について  福田尚代
・沈黙と空白、あるいは言葉のパラドックス―福田尚代とジョン・ケージ  西村智弘
・新・方法主義の宣言と作品  中ザワヒデキ
・誤読する方法  松井 茂
・土の深浅  倉石信乃
・木石散華 ―たたいた音が跳ね返ってくること  奥脇嵩大
・吉増剛造、サンパウロでアロルド・ジ・カンポスに会う  土肥秀行
・詩歌をひらく  豊泉 豪
・コトバという函をめぐって  対談:野口あや子×天野天街
・詩の虚像を超えて  荻原裕幸
・私のなかの「春日井 建」  木本文平
・歌人山中智恵子の〈伊勢の闇〉を巡って  衣斐弘行
・ペットボトルを補充してゆく―短歌の現在  加藤治郎
・俳句のススメ  上池直美
・ポエトリーラップ入門編と見出される演劇性  平井寛人
・短歌批評会&ポエトリーライブ レポート  森竹 舞

【批評】
・アート、地域、プロジェクト それを評するのは誰か  中村史子
・アートをめぐるネゴシエーションの現在――「名前に反対」展と《渋家》にみる“炎上するコミュニズム”  F. アツミ
・抜け殻と奈落 豊田市美「時と意識―日付絵画とコレクション」を見て  林 道郎

【レビュー】
・森羅万象―大小島真木+津田隆志―現代美術in豊川  楠本亜紀
・山水の構造「山口啓介|カナリア」  中井康之
・生誕百年記念 井上有一  花里麻理
・ポジション2016 アートとクラフトの蜜月  高橋秀治
・撮ることと、それを拒むこと 圡方宏史『ヤクザと憲法』  越後谷卓司
・煎茶―山本梅逸と尾張・三河の文人文化―  伊藤大輔
・あいちトリエンナーレ地域展開事業「となりの人びと―現代美術in春日井」  田中由紀子
・第8回円空大賞展 森羅万象宿精霊  平林 恵
・スペインの彫刻家 フリオ・ゴンサレス展  副田一穂
・少年王者舘 第38回本公演「思い出し未来」  吉永美和子
・ダンスとラップ 島地保武×環 ROY『ありか』  山川 愛
・吉田喜彦とうつくしいものたち  土田眞紀
・平川典俊 Tamashi-no-Shonin  鈴木俊晴
・山城知佳子『創造の発端―アブダクション/子供―』  佐藤雄二
・八島正明展  浅野泰子
・櫃田珠実展 漂う・世界 風景/静物  笠木日南子
・ファン・デ・ナゴヤ美術展2016「新ナゴヤ島」  山本さつき
・佐野友美展 ハッピーデーズ  原 舞子
・APMoA Project, ARCH vol.18 水戸部七絵「DEPTH-Dynamite Pigment」/水戸部七絵「DEPTH-Tranquil Pigment」  野中祐美子
・突き抜けた向こう側に目をむける 鈴木広行-Time Layers-  廣江泰孝
・版表現の試みと絵画との境界 伊藤里佳-the secret place-  日沖 隆
・堀江良一展~木版画・油彩画・ドローイング~  栗田秀法
・BATIK 黒田育世レパートリーダンス公演『ラストパイ』、『テトラへドロン』より抜粋  能勢陽子
・MAT Exhibition vol.1 ペーター・フィッシュリ/ダヴィッド・ヴァイス、毛利悠子「THE BEGINNINGS (or Open-Ended)」Part 2  新見永治
・サウンドパフォーマンス・プラットフォーム2016  安野太郎
・篠原芳子展「熾」  可児光生
・佐藤小夜子DANCE LABORATORY2016公演「そこを右に曲がると… いや左かもしれない」  吉田悠樹彦
・3rd「碧南ビエンナーレ」  鈴木敏春
・鈴木雅明展「screen」  森本悟郎
・高田裕大「Under The Ground」  千葉真智子

○トピックス
○バックナンバー

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2016年1月 8日 (金)

REAR36号「2015 戦争を視る」

REAR36号

2016年1月25日発行 本体450円
ISBN978-4-907210-36-6

残部僅少(2016年10月現在)

○特集「2015 戦争を視る」
・戦後71年からのための準備としての、戦後70年  土屋誠一
・何を可視化するのか 戦争と芸術‐美の恐怖と幻影  飯田高誉
・褐色の時代に抗いながら戦争の核心に迫る表現の交響──広島県立美術館での「戦争と平和展」を見て──  柿木伸之
・戦後70年、海を渡った《原爆の図》  岡村幸宣
・「戦後70年」、「被爆70年」を記念した美術展の多様さと今後の課題  小勝禮子
・「20世紀日本美術再見 1940年代」―1940年代美術への一つのアプローチ  毛利伊知郎
・「画家たちと戦争:彼らはいかにして生きぬいたのか」展を終えて  山田 諭
・「画家たちと戦争:彼らはいかにして生きぬいたのか」展の思想  石崎 尚
・「もうひとつの歴史」への問いかけ ―栃木県立美術館「戦後70年:もうひとつの1940年代美術―戦争から、復興・再生へ」展  小沢節子
・実在への視線―「戦後日本美術の出発1945‐1955」展  天野一夫
・板橋区立美術館のコレクションと「近代日本の社会と絵画 戦争の表象」展  弘中智子
・白川昌生「消された記憶」に寄せて  金井 直
・「衣服が語る戦争」を開催して  村上佳代
・「美術」にとって戦時期とは何であったか―戦後70年美術展をたどって  長田謙一
・〈報道写真〉の連続性――「戦争と平和―伝えたかった日本」展についての覚え書き  小原真史
・映画『野火』が放つ“肉体の死”と戦争  対談:塚本晋也×松江哲明
・映画『野火』を見て  会田誠
・戦後70年の夏を考える――うろ覚え戦争映画みてある記  尾辻里音
・実験映画、ビデオ・アートにおける社会的主題について  越後谷卓司
・「佐喜眞美術館のスタンス」展  杉山章子
・日韓近代美術家のまなざし―「朝鮮」で描く  平瀬礼太
・《Pour Kimiyo》レオナール・フジタからの贈り物―戦後70年目の藤田嗣治展  廣江泰孝
・70年目の夏におくる展覧会。「イマジン─争いのない世界へ」  ラワンチャイクン寿子
・戦後70年特別企画展「ニシムイ―太陽のキャンバス―」  前田比呂也
・戦後70年沖縄美術プロジェクト「すでぃる」について  翁長直樹
・野見山暁治 講演会「還らぬ友人たち」  採録:野見山暁治
・熊本県立美術館「戦後70年記念 浜田知明のすべて」  井上正敏
・八月十七日の浜田知明さん  インタビュー:浜田知明

○批評
・絵画と脈絡 ―杉戸洋の2つの個展から  高橋しげみ
・パープルームの条件  梅津庸一

○レビュー
・鈴木五郎―婆裟羅の流儀 「鈴木五郎 土に生きる 土に遊ぶ」展  正村美里
・バットシェバ舞踊団 GAGA 『DECADANCE - デカダンス』振付  オハッド・ナハリン  西山恒彦
・及川正通〈特大号〉展  菅野洋人
・芸術植物園  田中実穂
・誕生!碧南発 行動美術  窪美酉嘉子
・被爆70年祈念連携プロジェクト 岡部昌生 「被爆樹に触れて」  楠本亜紀
・タイル―近代都市の表面  鈴木敏春
・河口龍夫「シーラカンス近く」  土生和彦
・サラマンカホール電子音響音楽祭 ぎふ秋の音楽祭2015[現代音楽の日]「歴史・現在・子供たちへ」  藤井明子
・吉岡弘昭 彩色されたモノ  栗田秀法
・BEACON 2015 Look Up! みあげてごらん  室井 尚
・超少女まぶさび宇宙―竹中美幸・寺田就子  平田剛志
・阿部大介展「皮膚感覚」 阿部大介/鷹野健「記憶のはがし方プロジェクト―日本 家」  田中由紀子
・森井開次「絵の骨」  副田一穂
・“Jouissance”のタブロー―玉山拓郎のインスタレーション 玉山拓郎「I WANT TO TELL YOU HOW MUCH I LOVE」  市原研太郎
・辻徹「刻 Toki」  土田眞紀
・地元舞踊家を成熟に向かわせた、豊田市美術館のパフォーマンス企画 archaiclightbody×豊田市美術館 回遊型パフォーマンス「直線とリズムの対等な関係」  伊藤寛隆
・ゆかりバレエ創立25周年記念公演&定期発表公演 Vol.15  吉田悠樹彦
・蜜の木 秘仏本尊十一面観世音像御開帳記念プロジェクト《kiseki‐キセキ‐》  吉田映子
・吉本作次展「1985/2015」  生田ゆき
・清須市はるひ絵画トリエンナーレ アーティストシリーズVol. 77 興津眞紀子展 光と希望  岩崎 愛
・MAT Exhibition vol.2「絵画の何か」  清澤暁子

○トピックス

○バックナンバー

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